家族の今と未来をつなぐ、“ちょうどいい平屋”という選択

暮らしやすさとデザイン性を両立した“ちょうどいい平屋。
家族の今と未来を見据えた、K-HOUSE DESIGNの平屋づくりの考え方をご紹介します。

「平屋って憧れるけど、現実的には難しい」

そう感じている方も多いのではないでしょうか。

ちょうどいい平屋



けれど、少しの工夫で“ちょうどいい平屋”は叶います。
K-HOUSE DESIGNが目指すのは、暮らしやすさとデザイン性の両方を備えた“上質な日常です。

家族の距離を感じられる、ワンフロアの心地よさ

家族の気配を感じながら、ほどよい距離で過ごせる。
それが平屋のいちばんの魅力です。

キッチンからリビング、そして寝室までの移動が短く、どこにいても“つながり”を感じられる動線。
小さなお子さまのいるご家庭や、将来を見据えたご夫婦にも安心して暮らせる住まいのかたちです。

そしてK-HOUSE DESIGNでは、広さよりも“空間の質”にこだわっています。
天井の高さや光の入り方、視線の抜け方を計算し、コンパクトでも開放感を感じる空間を設計しています。


私自身も、社長に建ててもらった自宅は平屋です。
将来を見据えて、個室は4.5畳とコンパクトに2部屋。
子どもが巣立ったあとは、それぞれ私と主人の個室に。
そして10畳の一間は、子どもたちが家族を連れて帰ってきた時にみんなで泊まれる“帰る場所”としてつくりました。

無駄を省きながらも、未来をちゃんと想える。
それが、K-HOUSE DESIGNが考える“ちょうどいい平屋”です。

コストと設計のバランスで叶える等身大の贅沢

「平屋は高い」というイメージを持つ方も多いと思います。
実際、同じ延床面積でも二階建てより建築費が高くなる傾向があります。
その理由は、シンプルに“建物の面積”にあります。

平屋の建築費


平屋は1階部分がすべての生活空間になるため、基礎や屋根などの構造部分が広く必要になります。
また、広めの土地も必要になることから、
「平屋=贅沢」
という印象を持たれやすいのです。

けれど、K-HOUSE DESIGNでは“コストを抑えながら心地よさを最大化する”工夫をしています。
たとえば、造作と既製品を組み合わせた設計で、デザイン性を保ちながら無駄なコストをカット。
また、間取りを回遊動線でまとめることで、延床を抑えつつ広く感じられる空間づくりを行っています。

心地よさの工夫

天井を高く抜いたり、窓の配置で光と風を取り込んだり。
数字上の“広さ”ではなく、体感としての“開放感”を大切にしています。

無理をして大きな家を建てるよりも、暮らしにちょうどいいサイズで、長く快適に。
それが、K-HOUSE DESIGNが提案する
“等身大の贅沢=平屋のかたち”
です。

長く心地よく暮らせる、K-HOUSE DESIGNの平屋

K-HOUSE DESIGNの平屋は、
“暮らしの心地よさ”と“デザインの上質さ”
が両立しています。

たとえば、延床28坪のコンパクトな平屋。
勾配天井でLDKに開放感を生み、南側の大きな窓からは光と風をたっぷりと取り込みます。
回遊できる動線は、家事や育児のストレスを減らし、どの部屋にいても家族の気配を感じられる設計です。

外観はシンプルながら、軒の出や素材の質感にこだわり、“控えめな美しさ”を大切にしています。
見た目の華やかさよりも、毎日を気持ちよく過ごせる居心地の良さを最優先に。

平屋は、単なる「憧れの家」ではなく、
“暮らしの質”
を整えるための選択肢です。

広すぎず、無理せず、自分たちらしいサイズでつくる。

それが、K-HOUSE DESIGNが考える
「ちょうどいい贅沢」

のかたちです。

家族の今と、これからの未来を想いながら、
心地よく、美しく暮らせる平屋を一緒に描いていきませんか?🌿


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